矯正歯科・審美歯科smileconcept オフィシャルブログ

矯正歯科・審美歯科センター スマイルコンセプトのスタッフによるデンタルブログです。
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おはようございます
おはようございます。
春の季節がやってきて花粉症が辛い時期がやってきましたね、Dt佐々木です。

今回は簡単にですが不正咬合が及ぼす悪影響と矯正装置の種類のことを書こうと思います。

不正咬合が及ぼす悪影響 ①咀嚼・発音機能など口腔機能の発育への影響   ②歯への影響      ③歯周組織への影響   ④顎関節や口腔周囲筋への影響          ⑤顎顔面部の形態の成長発育への影響       ⑥外傷への影響     ⑦咬合修復操作への影響 ⑧心理面への影響


矯正装置の種類     固定式矯正装置     固定式矯正装置とは、患者自らが自由に取り外すことができない形のものをいい。           
可撤式矯正装置     可撤式矯正装置とは、患者自らが自由に着脱のできる形式のものをいう。   
器械的矯正装置とは、バネや針金、ゴムなどの器械的弾力を矯正力として用いる装置。

機能的矯正装置とは、口腔周囲筋の機能力を矯正力として用いる装置のことである。 

保定
保定とは、動的治療後の咬合関係を維持し安定を図ることを目的とする静的治療のことである。
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